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>>01/28(月) 児童版画コンクール審査
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高校生の教材に
高校生美術の教材本、秀学社レタリング字典に掲載されました。デザイナーの作品がデザイン誌に掲載されるのは当たり前だけれど美術を学ぶ高校生たちの教材として使用されるのは無常の喜びです。
ちなみにこのロゴは20年前にパッケージデザインのために製作しました。
2019年4月4日(木) No.2263

ソローキンの見た桜
全国で上映が始まりました。この映画の撮影風景の写真展が萬翠荘で開催され、見に行ったのですが僕がアップの写真がありその前での撮影です。
驚きましたが感動の作品になっていますのでぜひご覧ください。
2019年3月23日(土) No.2262

南海ラジオ「ボイス」
先日南海放送スタジオでの録音がありました。聞き手と話し手の相性が合えば実に話が進み僕の「目からウロコのデザイン論」で喋りまくっています。
3月2日午後4時から30分、聞いてください。
2019年2月25日(月) No.2261

天国からの
先日、故早坂暁先生の奥さんから足のサイズを聞かれました。今日16日の先生の月命日に一足の靴が届きました、先生は靴を買うときいつも気に入った同じ靴を2足買うそうですが新品のままに1足があまり僕の手元に、いや足元に届いたというわけです。30年ほど前に吉永小百合さん主演で「天国の駅」という先生の脚本の映画が製作されていますがまさにこの靴は天国から届いた贈り物として大切に履かせてもらいます。
2019年2月16日(土) No.2260

児童版画コンクール審査
25日、愛媛児童版画コンクールの審査がありました、僕の向こうの人がジブリの男鹿さんですが二人の笑いには訳があります。
作品タイトルも審査したくなるほど面白いタイトルが多く児童たちの感性に驚かされます、この笑いの訳は
「トイレットペーパーが、」というタイトルで作品は画面いっぱいに表現された叫んでいる大きな顔、想像してください、トイレットペーパーがないという事態に用を終えてから気がついた子供の叫びを・・・・・
2019年1月28日(月) No.2259

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